FC東京 森重真人・太田宏介が今後の思いを語る!!

きよしがいく

印象に残っているゴール

きよし:印象に残っている試合orゴール。どうですか?

森重真人:まあでも今シーズンで言えば新潟戦、ホーム新潟戦やった時に宏介のフリーキックからキーパー前で触ってドーン!って決めたのが気持ちよくてあったすね。それけっこうタイミングもボールもすごい最高だった。気持ちいいシュートだったっていうのですごい印象に残ってますね

きよし:やっぱ宏介からなんですね。さすがホットライン。どうですか?宏介は。

太田宏介:僕はですね。今年の1stステージ仙台戦で、ユアテック仙台スタジアムであそこでFC東京は一回も勝ってないっていう。まあそんな中で1点目、僕のフリーキックから左45度からサイン通りファーに蹴ってサイン通りモリゲが入ってきてくれて右足ズドン!

きよし:右足ズドン!

太田宏介:でその先制点もあり、最後終盤2点取られて3−2だったんすけど、まあ仙台の地で久しぶりに勝ったっていうのと、練習してたことがまさに。まあ監督もファーサイド絶対空くからみんながニアに行くふりをしてモリゲがファーに流れて、そこにしっかりボールを蹴った。狙い通りの得点だったっていう。まああれは気持ちよかったすね。

きよし:いいっすねそういうの。

森重真人:それと今迷ったんすけどね。

きよし:ああ今ね。じゃあかぶってたんだ。

太田宏介:俺もそれと迷ったんすよね。その二つと。俺も。

森重真人:(笑)

きよし:じゃあもうかぶってたってことだ。

太田宏介:迷いあってた。

森重真人:(笑)

きよし:感じあってんだそこ。

太田宏介:そうっすね。

きよし:二人とも仲良いですね〜ほんとにもう。良いコンビですね。もうこれをね飛躍にちょっと年間優勝目指してね、ほんとに頑張ってくださいねぜひ。

太田宏介:頑張ります。

サインと目標

きよし:ちょっとサインと目標を。

森重真人:カキカキ。

太田宏介:カキカキ。

きよし:それではオープンします。3、2、1、ドンッ!じゃあキャプテンから。

森重真人:はい。リーグ優勝っすね。やっぱり。さっき言ったように首都東京なんでまずこれをとらないと。だめかなと思って。

きよし:間違いないっすね。ぜひ。

森重真人:とりたいっすね。

きよし:ぜひとってパレードを、ほんとにお願いしますね。参加しますんで。

太田宏介:僕ですね。

きよし:バイクを売るなら。

太田宏介:ゴーバイク王。ではなくまあリーグ優勝とかチームのことはモリゲが書いてくれると思ったので、僕はちょっと個人的な目標を書こうと。Jリーグでのオフィシャルなこのタイトルってのはないんすけどアシスト王って。

きよし:おお確かに。

太田宏介:まあいろいろ携帯のサイトだったりいろんなところで。

きよし:そうだね。

太田宏介:ランキングが出てるんで一応そこにトップにいたいなっていう自己満なタイトルだと思うんすけど、あと残り7試合で2、3アシストすれば大丈夫かな。
きよし:今は?

太田宏介:今11で、1位っす。

きよし:おお、じゃあもういきましょう。トップでぜひ。

森重真人:これを宏介が達成できればたぶんこれに近づくと思うんで。

太田宏介:確かに!繋げてくれるんすよ。

きよし:うまいなあもう!

森重真人:(笑)

きよし:やっぱり!じゃあもうアシストパレードもしつつ優勝パレードもしつつ。

太田宏介:はい!これをすれば。

きよし:じゃあもうアシスト王なったらじゃあ俺考えときますよ!プレゼント!

太田宏介:おお!きたよ!

きよし:もちろんモリゲにも。

太田宏介:これすればモリゲが得点王なってる可能性もありますよ。

きよし:いやほんとあるよ。それはあるよ。

森重真人:(笑)

太田宏介:(笑)ありますよね、はい。

きよし:まだ何が起こるかわかんないから。じゃあそこ目指して、いただいてあと残り7試合頑張ってくださいぜひ!

太田宏介:頑張ります。

きよし:それではFC東京、森重選手と太田宏介選手でした!
せーのっFooti!

森重真人: Footi!

太田宏介: Footi!

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